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(前ブログからのインポート記事です)
今日も私が気に入っている漫画を紹介します。
紹介している作品を無料で読めるアプリも一緒に紹介するので、是非読んでみてください!
今日は昭和初期の東京の女中さんの日常漫画
『うちのちいさな女中さん』 です。
(Rakutenブックスの単行本ページ)
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(RakutenKoboの電子書籍ページ)
2025.1.18時点でアプリ『マンガほっと』で先読み以外の全話、『ピッコマ』で24話まで無料で読めます。さらに『LINEマンガ』でも3話無料で読めます。
現在連載中。
(どのアプリも1日に無料で読める話数に限りがあり、広告視聴ありです)
アプリ『マンガほっと』については↓↓↓を参照
「うちのちいさな女中さん」は舞台は昭和初期の東京で、夫に先立れ1人暮らしをしながら翻訳家として活躍する『蓮見玲子』の元に14歳の女中『野中ハナ』が田舎からやってくる所から物語が始まります。
基本ほのぼのとした優しい昭和の日常のお話で安心して読み進めることが出来、今では見られない昭和の風景や仕事・ファッション、そして丁寧な暮らしぶりが細かく描かれてとても素敵。ついでに今は便利な世の中になったんだなぁとしみじみと痛感することも出来ちゃいます。
主人公のハナちゃんの生真面目でちょっと天然な性格が可愛いし、玲子さんがとにかく優しく美しい!それだけでも読む価値あり!
今では見ることの出来ないマネキンのお仕事をしているお姉さん達を見て、そういえば昔は人がやってたんだよねぇ!とへぇへぇしたり昔の水着を着て赤面する玲子さんがてぇてぇしたりするのです。あとなぜかこの時代のクリームソーダはなんだか美味しそうに見える不思議も味わえます。
この作品が気に入って作者さんを応援したい方は是非書籍を購入してあげて下さい!